For Long-term Investors

米国株口座を作った。
でも、結局そのまま
止まっていませんか?

5年後、10年後に「あの時、始めておけば」と後悔したくない人へ
メールアドレスの入力だけで、無料レポートをすぐお届けします

完全無料メールアドレスを入力して受け取る

あなたのメールアドレスを第三者へ提供することはありません

完全無料
無料レポート表紙
scroll

S&P500のETFを何年も持ち続けて、
資産を育ててきた人がいます。

特別な売買をしていたわけではありません。

毎日チャートを見ていたわけでもありません。

給料が入ったら、証券口座へお金を入れる。
そして、S&P500を買い増す。

やっていたことは、それだけです。

途中では、コロナショックもありました。

ロシア・ウクライナ問題など、
相場が大きく崩れる場面も何度もありました。

それでも売らずに、買い増しを続ける。

そして数年後、久しぶりに証券口座を見ると、

「あれ、こんなに増えていたんだ」

という状態になっている。

こうして長く持ち続けられる人は、
度胸や相場観が特別なわけではありません。

「なぜ持ち続けるのか」を
自分の言葉で説明できる

ことが大きいと、私たちは考えています。

米国株市場は、
短期で戦う市場ではない

iTRADEは、もともとシステムトレードの研究から、
短期売買に向いた市場や銘柄を分析してきました。

その中で、米国株の過去20年分の株価データを見ていくと、
ある特徴が目立ちます。

「長期で見ると、
右肩上がりの傾向が強い」

もちろん途中では暴落もありますし、
短期で利益を狙える戦略もあります。

ただ、市場全体として見ると、

「短期で細かく売買するより、
長期で持つ方が市場構造に合っている」

と考えています。

暴落を、
「世界の終わり」ではなく
「途中の下落」として見る

コロナショックのような急落の最中は、
誰でも不安になります。

そこで持ち続けられるかどうかは、

  • 20年分の株価データ
  • 市場構造
  • 米国株と年金制度の関係

といった背景を知っているかどうかで、
大きく変わります。

「長期で資産を育てる途中の下落」

として見られるかどうか、です。

ただし、過去に回復してきたことは、
次も同じように回復する保証にはなりません。

だからこそ、下がったときの考え方を
先に持っておくことが大切です。

しかし今、多くの人が、
情報を見すぎて止まっています

毎日、いろいろな情報が流れてきます。

でもその結果、

「結局、何をすればいいかわからない」

という人も増えています。

それは知識不足というより、

「情報疲れ」

なのかもしれません。

「積み上げる資産」と
「育てる資産」を分ける

たとえば日本株は、
利益を積み上げる役割。

一方で、S&P500は、
未来へ向けて育てる役割。

このように役割を分けておくと、
育てる側の資産は、

毎日株価を見なくても、
情報を追いかけなくても、
続けやすくなります。

時間が経つほど、
資産は少しずつ育っていく。

この感覚を持てるかどうかが、
長く続けるうえで大切だと考えています。

今回、無料でお渡しする
レポートでは、

Report Contents

  • 暴落時にも持ち続けられる人の考え方
  • 20年分のデータ分析で見えてきたこと
  • なぜ米国株は長期で見る市場なのか
  • 「積み上げる資産」と「育てる資産」の違い
  • 情報疲れで止まらないための考え方

についてお伝えしています。

もしあなたが今、

そう感じているなら、「何を買うか」ではなく、

「どう資産を育てるか」

という視点を、
一度考えてみてもいいかもしれません。

無料レポート表紙

Free Report

無料レポートはこちら
『米国株は、
短期で戦う市場ではない』

20年分のデータ分析から見えてきた、「米国株は短期で戦う市場ではない」と考える3つの理由

無料レポートを受け取る

20年分の市場構造を分析した
米国株レポートをお送りします。

完全無料メールアドレスを入力して受け取る

あなたのメールアドレスを第三者へ提供することはありません

運営会社|株式会社SAC Technologiesについて

株式会社SAC Technologies(サックテクノロジーズ)は三菱UFJ eスマート証券で展開されたサービス 「信用ロボアド」の共同開発者である本郷卓也が代表を務め、 独創的で革新的なFinTechを用いたベンチャーキャピタルコンサルティング会社を目指し活動しています。

「信用ロボアド」の開発・提供元で、自動売買プラットフォーム「ATRAS」を開発・提供する株式会社マルチウェーブ(東京都港区/代表:近藤 浩太郎)と長年のパートナーシップにより株式自動売買ツール「iTRADE」や「じぶんで運用ロボ」シリーズなどの提供とともに個人投資家向けのコンテンツ配信や日本株市場分析ツールの提供を行っています。

運営会社
株式会社SAC Technologies(サックテクノロジーズ)
代表取締役
本郷 卓也
所在地
大阪府大阪市北区堂島浜1-4-4 アクア堂島フォンターナ3階
電話番号
050-3558-3560
設立
2020年
事業内容
個人投資家育成事業
FinTechテクニカルサポート事業
コンサルティング事業
ベンチャーキャピタル事業