5年後、10年後に「あの時始めておけば」と後悔しないために。
じぶんで運用ロボ|米国株版は、ETF×個別株×待機資金活用を組み合わせ、時間と複利を味方につけて長期で資産を育てるための運用アシストツール。銘柄スクリーニングから発注までワンストップ。助言でもお任せでもない、「じぶんで運用する」という第三の選択肢です。
預金残高の数字は減っていなくても、その円で買えるモノ・買える海外資産は、この10年余りで大きく変わりました。資産のすべてを円で持ち続けることは、無意識のうちに「円の将来」へ全額を投じているのと同じことです。
※ 為替レート等は過去の実績であり、将来の動向を示唆・保証するものではありません。
投資一任型ロボアドは手軽な反面、中身が見えず預かり資産連動の手数料が複利を削ります。かといって完全な裁量トレードは、時間も、感情に流されない鉄の規律も要求される。「じぶんで運用ロボ」は、その間にある答えです。
| 投資一任型ロボアド | じぶんで運用ロボ | 完全な裁量トレード | |
|---|---|---|---|
| 投資判断 | お任せ(中身は見えにくい) | 銘柄を確認して自分で発注 | すべて自分の相場観 |
| 必要な時間 | ほぼ不要 | 配分選択と定期チェックのみ | 常に相場と向き合う |
| 感情の排除 | ◎ | ◎ 設定済みルールが規律を担保 | ✕ 最大の敵は自分 |
| コスト構造 | 預かり資産連動の手数料 | 月額定額のツール利用料のみ | 売買コストのみ |
| 待機資金 | — | マネーブルで金利を付けて活用 | 現金のまま眠りがち |
※ 比較は一般的なサービス類型の傾向を示したものであり、特定の他社サービスの優劣を示すものではありません。
相場状況に応じた売買タイミングの判断をベースに、長期の資産形成の土台をつくる部分。短期の値動きに一喜一憂しない設計です。
あらかじめセットされた条件でスクリーニング抽出された銘柄を確認し、発注。米国株動向に合わせた利益機会を狙う部分です。
次のタイミングを待つ現金も眠らせない。ウィブル証券の「Moneybull(マネーブル)」で、待機資金に金利を付けながら活用します。
値動きを抑えめに、ETF中心でじっくり土台を育てたい方に。
長期の土台と利益機会、どちらもバランスよく取り入れたい方に。
個別株の比率を高め、より積極的に利益機会を狙いたい方に。
※ 上図は配分の考え方を示すイメージであり、実際の配分比率を示すものではありません。個別株は、あらかじめ設定したスクリーニング条件から自動抽出された銘柄の組み合わせです。
※ マネーブルの金利はWebull証券の公開情報をご確認ください。
相場が大きく不安定になった際は自動で作動し、発注量を抑制。条件が解消されれば自動で通常モードへ復帰し、手動操作は不要です。運用継続に影響する大きな損失リスクを仕組みで抑えます。
配当・利益を再投資しながら、運用資金そのものを育てていく。米国株ならではの"長期複利型"の考え方を、資金循環の設計として取り入れています。
情報収集・銘柄選び・発注をバラバラのツールで行う必要はありません。確認して、発注する。それだけのシンプルな導線です。
本ツールは短期的な値動きを追い続ける運用を前提としていません。時間を味方につけるから、仕事や生活と両立しながら続けられます。
安全型・バランス型・積極型から、自分に合った配分タイプを選択します。
あらかじめセットされた条件で抽出された銘柄を、自分の目で確認します。
発注完了後、長期運用をスタート。判断の主導権は常にあなたにあります。
※ 画面はイメージです。実際とは異なる場合があります。運用成果を保証するものではありません。
「米国株は準備が面倒そう」で止まっている方へ。必要なものは、この3つです。
口座開設・維持費は無料、WEB上で最短5分。すでにお持ちの方は、そのまま使えます。
本ツールは米ドルで運用します。入金した円を、ウィブル証券のアプリ内で米ドルに両替しておきます。
3ドルコースの目安は、安全型 約1,110ドル/バランス型 約670ドル/積極型 約480ドル。初期設定画面に「必要最低資金」として表示されます。
※ 必要最低資金は選択するコース・配分タイプにより変わり、下回ると一部の戦略が稼働しません。
※ 税金や手数料の精算で日本円が必要になることがあるため、口座の円残高は少額を残しておくことをおすすめします。
米国株市場には、配当金を再投資しながら長期で資産を育てていく文化があります。短期的な値動きを追い続けるのではなく、長期で保有しながら配当を受け取り、さらに再投資していく——こうした考え方は、世界的投資家として知られるウォーレン・バフェット氏の運用スタイルとしても有名です。本ツールも、ETF・個別株・待機資金活用・配当再投資を組み合わせた、この"長期複利型"の考え方をベースに設計されています。
※ 特定の投資家の運用成果の再現を保証するものではありません。
いいえ。本サービスは、特定銘柄の売買指示や投資助言を行うサービスではありません。長期複利型の運用設計を実際の運用へ落とし込む運用アシストツールです。なお、本サービスのストラテジーは第三者の戦略開発者が開発したものであり、SAC Technologiesはその中身を把握・監修しておりません。
はい。ツールに予めセットされた条件で抽出されたスクリーニング銘柄を確認し、実際の発注までワンストップで完了できるので、米国株初心者の方でも利用しやすい設計になっています。毎日相場を見続けるような運用を前提としていません。
ETF積立は1回3ドルからのコースがあります。運用資金の目安は配分タイプで変わり、3ドルコースの場合、安全型で約1,110ドル・バランス型で約670ドル・積極型で約480ドルです。この金額は初期設定画面に「必要最低資金」として表示され、下回ると一部の戦略が稼働しません。運用資金に上限はありません。
本ツールは、ウィブル証券を利用した運用を前提としています。ウィブル証券独自の「マネーブル」機能によって、待機資金にも金利をつけながら運用できるためです。なお、口座開設・維持費は無料で、最短5分・WEB上で開設が完了します。
資産のすべてを円建てで保有することは、円の価値変動リスクに資産全体をさらすことを意味します。通貨と市場を分散する選択肢のひとつとして米国株・ドル建て資産が注目されています。ただし、為替や米国市場にも固有のリスクがあり、分散はリスクの低減を保証するものではありません。
はい。期間内であれば、90日間返金保証をご利用いただけます。実際に運用しながら、考え方や設計をご確認ください。
─ 安心の90日間返金保証付き ─
| 運営会社 | 株式会社SAC Technologies(サックテクノロジーズ) |
|---|---|
| 代表取締役 | 本郷 卓也 |
| 所在地 | 大阪府大阪市北区堂島浜1-4-4 アクア堂島フォンターナ3階 |
| 電話番号 | 050-3558-0356 |
| 設立 | 2020年 |
| 事業内容 | 個人投資家育成事業 / FinTechテクニカルサポート事業 / コンサルティング事業 / ベンチャーキャピタル事業 |