”300万円コース”で承りました
アンケートのご回答ありがとうございます
ご回答のお礼として、
“今だけの優先案内”
をご用意しました。
誰よりも早く、後継サービスの最新情報をお届けします。
このまま続きをお読みください…
しかし、その前に一つ重要なことがあります。
現状を正直にお伝えします…
信用ロボアドの終了理由と現状
信用ロボアドは、主に成績の悪化が理由で終了となりました。 この点につきましては、長くご利用いただいた皆さまからのご意見を真摯に受け止め、深くお詫び申し上げます。
一方で、成績の改善に向けて、直近の日本株市場の変化に対応したストラテジーの改良を急ぎ進めてきました。 実際に、特殊な値動きをする一部の銘柄を除けば、改善の兆しも出始めていました。
ただ、本来こうした改良は一定期間の検証が必要です。 改良の手応えをしっかりと確認する前に、サービスの終了が決まり、正直なところ、私たちとしても悔しさが残っています。
- ・なぜこのタイミングで終わるのか?
- ・改善したばかりなのに早すぎないか?
- ・成績を長期的に見るはずなのに、なぜここで終わるのか?
こうした声が多く寄せられています。
皆さまからいただいたご意見を、真摯に受け止めております。
だからこそ、いただいたご意見を活かし、より良い運用環境をご提供できるようにしました。 従来のサービスを進化させ、より自由度の高い運用が可能な新しいサービスです。
後継サービスでは何が変わるのか?
後継サービスは、信用ロボアドとはサービスが異なりますが、ログインするだけで、ほぼ変わらない環境で運用継続が可能です。
具体的には、信用ロボアドから引き継いだストラテジーを、新しいプラットフォームで運用継続していきます。ただし、ここだけ変更があります。
「運用の自由度が増す=あなたの好みに合わせたきめ細やかな運用可能」
という新しい方式がスタートします。
ポイントをまとめると、
従来のストラテジー
これまで通りの戦略で運用可能
新しい自由度
柔軟な運用で自分好みに調整可能
- ストラテジー(戦略)は、信用ロボアドと同じ
- 運用の流れも従来に近い
- 柔軟な運用ができる新しい”3つの自由” が増える
このような “継続+さらなる改善” をベースにしたのが、この後継サービス「じぶんで運用ロボ」です。
運用の自由度を上げる主な新機能~3つ~
日本株投資を次のレベルへ
後継サービスでは、ストラテジー改良ができない分、従来のサービスではできなかった3つの主な新機能を搭載し、あなたの運用の自由度を大幅に強化しました。
新機能①:スクリーニング銘柄ごとに「発注前に取消せる」
急な悪材料やニュースなど、不安な銘柄をあなたの判断で発注前に外せます。
信用ロボアドでは、スクリーニング銘柄がほぼ自動発注で、不安な銘柄を柔軟に外すことができませんでした。
しかし、後継サービスでは以下のような銘柄を除外できます:
- 急な悪材料が出た銘柄
- ニュース等で心配な銘柄
- チャート的に避けたい銘柄
結果として “利益期待の高い銘柄だけを売買する” という、より洗練された運用が可能になります。
変則的ですが、「テクノファンダ投資」的なアプローチもできます。
新機能②:相場に合わせて、ストラテジーを“自分で選べる”
相場に合わせて手動でON/OFF可能。あなたの判断 × ロジックでハイブリッド運用ができます。
信用ロボアドでは全ストラテジーが常時運用。相場に合わせたスイッチングができませんでした。
後継サービスでは以下が可能になります:
- 上昇相場(または下落相場)の時だけ動かす
- 荒れた相場では停止
- 得意なストラテジーだけ運用
- リスクを抑えたい月だけ停止
- 状況に合わせてスイッチング
より高勝率を狙い、利益最大化に向けた柔軟な運用が可能です。
新機能③:グロース市場など、投資の選択肢が広がる
対象範囲
などにも拡大
信用ロボアドではリスク管理の都合で対象外になりやすかったグロース市場などの銘柄も、新サービスでは取引可能になります。
ストラテジーは元々ボラティリティの高い銘柄にも強く、利益チャンスが広がります。
発注取り消し機能と組み合わせれば、あなたのリスク許容度に合わせて幅広い運用ができます。
じぶんで運用ロボで実現する
“あなたに合わせた運用”
信用ロボアドから強化された機能は、他にもありますが、主なこの3つの機能により、きめ細やかな運用を実現します。
① 不要な銘柄を発注前に取消
急な悪材料やニュースが出た銘柄も、あなたの判断で発注前に除外可能です。
② ストラテジーを自由にコントロール
上昇相場や荒れ相場に応じて、得意なストラテジーだけを選択して運用できます。
③ 投資の選択肢が広がる
グロース市場など対象外になりやすかった銘柄も運用可能になり、利益チャンスが拡大します。
例えば、次のような判断もあなた自身で行えます:
- よく知らない銘柄だから発注を取消す
- 上昇トレンドで得意なストラテジーだけ運用する
- 下落トレンドや暴落時は運用をストップする
- 好材料が出たので空売りを控える
このように、あなたのスキル・経験を直接運用に反映できることが最大のポイントです。
お任せ運用
↓
自分好みにチューニングできる運用へ
(あなたのスキル・経験 ✕ ロボアド)
後継サービス「じぶんで運用ロボ」により、あなたの運用の可能性はさらに広がります。
では、ここで改めて、従来のサービス「信用ロボアド」と後継サービス「じぶんで運用ロボアド」の”違い”をまとめます。
信用ロボアド と じぶんで運用ロボの比較
信用ロボアド
- サービス種別: 助言サービス
- 発注取消: 全て or 全て見送り
- 戦略ON/OFF: 全て固定運用
- 対象銘柄: 限定的
- 投資の主体: ロボアドの助言
じぶんで運用ロボ
- サービス種別: 非助言ツール
- 発注取消: 銘柄ごとに操作可
- 戦略ON/OFF: 戦略ごとにON/OFF可
- 対象銘柄: グロース市場などへ拡大
- 投資の主体: ご自身の判断でより調整可能
信用ロボアドの後継サービス”じぶんで運用ロボ”は、このように従来の良い部分を残しつつ、新しい運用スタイルを導入したことで、あなたの可能性を広げるサービスです。
さて、その気になるサービス料ですが・・・
サービス料金
300万円コース
月額5,000円(税抜)
※成果報酬なし・プラットフォーム利用料のみ
※ご注意
お客様が当サービスで得た情報を利用して、証券会社を通じて株式(現物取引および信用取引)等の売買を行う際に発生する売買委託手数料、金利、貸株料等の諸費用は、すべてお客様ご自身のご負担となります。
信用ロボアドよりは高額に感じるかもしれません。しかし、1日あたり250円で運用を継続できます。しかも、後継サービスは、あなたの運用の自由度を強化し、運用の可能性を広げるものです。
むしろ、ここで運用をストップしたほうが損失があるかもしれません。
ただ、私たちもムリに「継続しましょう!継続しましょう!」と言うつもりはありません。
信用ロボアドの成績悪化が今回の原因ですので、それを無理強いすることは全くありません。そのときは、今回のご案内をお見送りください。
ですが、私たちもこのような後継サービスをつくりましたので、ぜひご継続いただきたいという気持ちがあります。
一方で、あなたの中には「改良したはいえ、成績悪化が原因なのだから、後継サービスは大丈夫なの?」という思いがあるでしょう。
そこで今回は、本サービスをリリースしてから「31日間返金保証」をご用意しました。
ただし、今回の先行募集でお申込みいただけるのは、サーバー負荷・サポート品質維持の都合から・・・
よくいただくご質問
Q. 後継サービスのリリースはいつですか?
A. 2026年1月12日よりサービスを開始していますが、サーバー負荷・サポート品質維持の都合から段階的に募集を受け付けています。
Q. 現在の信用ロボアドのユーザーでなくても登録できますか?
A. いいえ、申し訳ございませんが、ストラテジーのデータを引き継ぐ都合から、ユーザーの皆さまのみ対象です。
Q. サービス料以外に成果報酬などは発生しますか?
A. いいえ、サービス料(システム使用料)のみですので、ご安心くださいませ。
この”じぶんで運用ロボ”は、信用ロボアドと同じような環境のまま運用継続できますが、投資助言サービスではなく、システム提供のサービスです。
ついては、サービス料(システム使用料)以外に成果報酬などが発生することはございません。
なお、お客様が当サービスで得た情報を利用して、証券会社を通じて株式(現物取引および信用取引)等の売買を行う際に発生する売買委託手数料、金利、貸株料等の諸費用は、すべてお客様ご自身のご負担となりますので、ご注意くださいませ。
Q. 31日間返金保証を使うときは、どうすればいいですか?
A. 返金保証制度をご利用いただく場合は、お申込み後にご案内する「お問い合わせ専用ページ」から、お申し付けくださいませ。
サービス提供開始日から31日以内であれば、理由の如何を問わず初回決済したサービス料をご返金いたします。
運営会社|株式会社SAC Technologiesについて
株式会社SAC Technologies(サックテクノロジーズ)は 「信用ロボアド」の共同開発者である本郷卓也が代表を務め、 独創的で革新的なFinTechを用いたベンチャーキャピタルコンサルティング会社を目指し活動しています。
現在は、三菱UFJ eスマート証券社提供「kabu.comAPI」と「ATRAS」を組み合わせた信用ロボアド運用プラットフォームを開発・保守する 株式会社マルチウェーブ(東京都港区/代表:近藤 浩太郎)と業務提携し、 同社が開発する株式投資ツール「iTRADE」を中心に、 個人投資家向けのコンテンツ配信や日本株市場分析ツールの提供を行っています。
FinTechテクニカルサポート事業
コンサルティング事業
ベンチャーキャピタル事業