「じぶんで米株運用ロボ」をご利用いただきまして誠にありがとうございます。下記から該当のカテゴリーを選択すると、よくいただくご質問が表示されます。ぜひご活用くださいませ。
サービスについて
- 「じぶんで米株運用ロボ」は何ができるのですか?
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A:取引環境上の注文操作を省力化する「プラットフォーム」です
本サービスは、ウィブル証券の取引環境を前提に、事前に定められたシステム動作ルールに従い、
- 米国株・米国ETFの売買シグナルの取得
- それに基づく注文操作の自動化・省力化
を行う「プラットフォーム」です。
内部管理・約定処理・入出金などは、従来どおりウィブル証券側で行われます。本サービスは、その上で動作し、お客様の注文操作を補助・自動化する役割に限定されております。
- 投資アドバイスや銘柄の推奨はもらえますか?
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A:いいえ、本サービスは「非助言型」のプラットフォームです(投資助言サービスは一切ございません)
- 個別銘柄の推奨
- 売買タイミングのアドバイス
- お客様ごとの資産状況に応じたご提案
などは行わずに、助言報酬も受け取りません。本サービスは、金融商品の説明・推奨・勧告を行わないことを前提とした取引補助プラットフォームです。実際に売買を行うかどうか、どのような資金量・リスクレベルで運用するかは、すべてお客様ご自身の判断で決定していただきます。
- 口座管理や発注、資金管理をすべてお任せすることはできますか?
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A:いいえ、お客様のご判断・ご管理が必要です
本サービスは「取引一任」ではなく、
- 口座残高の管理
- 運用資金の入出金
- 為替(円とドル)の振替・管理
- 必要に応じたポジション調整
などは、原則としてお客様ご自身に行っていただきます。システム上は、別途に自動発注や、稼働状況の表示などを行いますが、最終的な投資判断と資金管理はお客様の責任で行っていただく必要があります。なお、税金の源泉徴収や手数料等により、口座内に少額の不足金が発生し、ウィブル証券から入金のご案内が届く場合があります。その際は案内に従い、期日までにご入金ください。
- 米国株は現物取引で運用されますか?
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A:はい、本サービスは米国株・米国ETFの現物取引を前提とした設計です
本サービスは、米国株・米国ETFの現物取引を前提とした取引補助プラットフォームとして設計されています。信用取引には対応しておりません。
なお、ウィブル証券の端株(小数株)取引機能を活用し、少額からのバスケット運用が可能となるように設計されています。
- 本サービスの利用にかかる費用は何がありますか?
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A:本サービスの「プラットフォーム利用料」と、別途証券会社側の取引コスト・為替コストがかかります
▼ プラットフォーム利用料(本サービス)
- 「月額 5,500円(税込)」
※ETF積立金額設定(3ドル/10ドル/30ドル/50ドル/100ドル)にかかわらず、一律料金です
※今後、料金を改定する場合がございます。改定を行う場合は、事前に会員サイトおよびメールにてご案内いたします
▼ 証券会社側の取引コスト
- 米国株の売買手数料
- 為替手数料(円とドルの両替コスト)
- その他、ウィブル証券の規定に基づく諸費用
これらはお客様とウィブル証券との取引になりますので別途費用が発生します。最新の手数料体系はウィブル証券の公式サイトにてご確認ください。
- サービス使用料(月額料金)のサイクルは、どのようになりますか?
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A:初回課金時から1ヶ月サイクルでお支払いが発生します
例:12月20日に初回課金が行われた場合、その後1ヶ月ごと(次回1月20日)のサイクルでお支払いが発生します。
- Moneybullを利用していても「じぶんで米株運用ロボ」は利用できますか?
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A:はい、ご利用いただけます。むしろ余剰資金の運用効率向上が期待できます
ウィブル証券のMoneybull(マネーブル:余剰の米ドル資金を自動的にゴールドマンサックスのマネーマーケットファンドで運用するキャッシュスイープ機能)は、本サービスと併用してご利用いただけます。
本サービスはバスケット取引の特性上、相場局面によっては運用資金の一部がキャッシュとして待機する時間帯が発生します。この待機キャッシュをMoneybullで運用することで、運用効率の向上が期待できます。
※Moneybullの詳細・最新の利回り・条件等については、ウィブル証券の公式サイトにてご確認をお願いいたします。
初期設定 について
- 運用資金は米ドルで用意する必要がありますか?
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A:はい、本サービスは米ドル建てで取引を行います
本サービスは米国株・米国ETFを米ドル建てで売買します。そのため、運用資金はウィブル証券の口座に米ドルでご用意いただく必要があります。
円から米ドルへの両替(為替振替)はウィブル証券の画面から行っていただけます。ウィブル証券の「よくあるご質問」ページをご確認ください。 https://www.webull.co.jp/help 「円からドルに交換」と検索してください。
- 会員サイトからのAPI連携設定はどのように行いますか?
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A:会員サイトでAPIキーの登録と連携設定を行ってください
詳細はこちらの初期設定マニュアル(「じぶんで米株運用ロボ」と「ウィブル証券」の連携設定)をご覧ください。
- API連携には有効期限がありますか?
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A:はい、API連携の有効期限は15日間です
API連携の有効期限は15日間です。有効期限が切れると自動売買が停止しますので、設定画面からいつでもAPI連携を更新していただけます。
また、有効期限が近づくと、会員サイト内および登録メールアドレスに通知メールをお送りします。メールが届いた際はお早めに更新操作を行ってください。
- 運用コースの金額は、必ずその金額を入金しておく必要がありますか?
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A:「全戦略稼働資金」を目安にご入金いただくことを前提としています
本サービスで選択していただく「3ドルコース」「10ドルコース」などの運用コースは、
- システム動作ルールが想定する運用資金量
の目安です。厳密にその金額である必要はありませんが、
- リスクオフモード発動時に、一部の戦略が原則として稼働しない可能性がある
- シグナルどおりにポジションをとれないケースが増える
などの可能性があります。ETF積立金額設定および選択中の戦略ポートフォリオに応じた「全戦略稼働資金」(リスクオフモード発動時にも、すべての戦略が動作可能となる資金水準)は、運用管理画面でご確認いただけます。
- 運用コースの変更はできますか?
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A:はい、会員サイト上でコースの変更が可能です
ETF積立金額設定(3ドル/10ドル/30ドル/50ドル/100ドル)は、会員サイト上からいつでも変更していただけます。変更後のETF積立金額設定は、次回の処理タイミングから反映されます。
機能 について
- 自動発注はどのように動きますか?自分で操作することもできますか?
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A:原則として自動発注が行われますが、お客様のご判断により発注をキャンセルすることもできます
自動発注が有効な場合、米国市場の取引時間帯に応じてシステムが注文を行います。ただし、お客様のご判断で、08:50〜09:25 ET(米国東部時間)までにご注文のキャンセル操作をしていただくことが可能です。
いずれの場合も、発注の最終責任はお客様にあります。すべての注文の約定を保証するものではありません。
- 成績や稼働状況はどこから確認できますか?
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A:本サービスの管理画面およびウィブル証券の取引画面からご確認いただけます
▼ 本サービスの管理画面
- 稼働中のシステム動作状況
- 追加履歴・注文履歴など
▼ 証券会社側の画面
- 実際の保有銘柄状況
- 損益・残高
- 約定履歴など
最終的な利益・残高は、必ずウィブル証券側の画面でご確認ください。本サービスの表示は補助的な情報であり、残高や利益を保証するものではありません。
- スクリーニング結果はいつ表示されますか?
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A:毎日08:45 ET(米国東部時間)頃から表示されます
スクリーニングは08:45 ET(米国東部時間)に開始され、処理に2分程度かかります。そのため結果の表示は08:47 ET頃を目安にご確認ください。
日本時間の目安は以下の通りです。
冬時間(EST):22:47頃
夏時間(EDT):21:47頃
- スクリーニングの除外機能にはどのような種類がありますか?
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A:3種類の除外機能があります
手動で除外を行う場合は日々の除外が必要ですが、自動除外を行う場合は日々の手動除外が不要になる機能です。
・個別除外スイッチ(スクリーニング画面の各銘柄スイッチ):特定の銘柄だけ発注を除外できます
・「全て除外」ボタン(スクリーニング画面のボタン):表示されているすべての銘柄を一括で除外できます
・自動除外(設定→「自動除外を有効にする」):スクリーニングされた銘柄を毎日自動で除外します。手動で日々除外操作をする必要がなくなります
- 取引はどのような戦略で構成されていますか?
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A:4種類の戦略を組み合わせた構成です
本サービスは、以下の4戦略を組み合わせたバスケット取引を行います。
・ETF積み立て買い
・順張り買い
・逆張り買い1
・逆張り買い2
それぞれの戦略の配分比率は、選択した戦略ポートフォリオ(バランス型(均等枠)/安全型(ETF枠多め)/積極型(個別株枠多め))によって決まります。
- 「リスクオフモード」とは何ですか?
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A:相場環境が悪化したと判定された場合に、一部戦略の発注額を自動的に抑制する機能です
本サービスでは、市場指標が一定の条件を満たした場合に、該当戦略の1回あたりの発注額を抑制する、全体のリスクを引き下げる、という動作を自動で行います。これを「リスクオフモード」と呼びます。
リスクオフモード発動時の動作は、戦略ごとに事前に定められたルールに従います。お客様による設定変更はできません。
- 戦略ポートフォリオ(資産配分パターン)の切り替えはできますか?
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A:はい、会員サイト上でいつでも切り替えていただけます
戦略ポートフォリオは、ETF積み立て買いと個別株3戦略の配分比率を切り替える機能です。以下のパターンをご用意しています。
・バランス型(均等枠):ETF 50%・個別株 50%
・安全型(ETF枠多め):ETF 70%・個別株 30%
・積極型(個別株枠多め):ETF 30%・個別株 70%
切り替えのタイミングや反映時刻については、後述の「設定変更の切り替えはいつ反映されますか?」をご参照ください。なお、安全型(ETF枠)と積極型(個別株枠)の比率は上記3パターンに加え、10%単位で細かく調整することも可能です。
- 現在の運用設定(運用金額・ETF積立金額設定・戦略ポートフォリオ)はどこで確認できますか?
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A:管理画面を開いたときに表示されている内容が現在の設定です
管理画面を開いた時点で表示されている運用金額・ETF積立金額設定・戦略ポートフォリオの内容が、現在有効な設定です。
設定を変更した場合は画面下部の「保存」ボタンが有効になります。変更を保存せずに元の状態に戻すと、ボタンが無効に戻り、現在の設定が維持されていることを確認できます。
なお、どこを変更したかわからなくなった場合は、画面右上のリロードボタンまたは他の画面に移動してから戻ることで、現在の設定にリセットされます。
運用する中でいただくご質問
- 「じぶんで米株運用ロボ」と「ウィブル証券の画面」で保有銘柄が違う場合はどうすればよいですか?
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A:お客様ご自身のご判断と操作により、ウィブル証券の取引ツールから手動で売却(手仕舞い)を実行ください
API連携や通信状況の影響により、まれに以下のような表示のずれが発生する可能性があります。
▼ まれに発生する症状
・「じぶんで米株運用ロボ」:保有銘柄が表示されていない
・「ウィブル証券」:保有銘柄が残っているこの場合、「じぶんで米株運用ロボ」側から自動で手仕舞い(売却注文)が行われない可能性があります。大変お手数ですが、以下の対応をお願い致します。
▼対応方法
・ウィブル証券の取引画面の定期的な確認
・保有銘柄・残高・約定履歴などはウィブル証券側の表示を「正」と判断もし、じぶんで米株運用ロボ」上に表示されていない保有銘柄がある場合は、ウィブル証券の取引ツールから手動で売却(手仕舞い)を実行してください。
「じぶんで米株運用ロボ」は、APIを通じて証券会社の情報を取得・表示していますが、全ての保有銘柄が常に完全に同期されることを保証するものではありません。なお、ウィブル証券側の保有状況は定期的にご確認いただきますようお願いいたします。
- システムトラブル・通信障害が起きた場合はどうなりますか?
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A:シグナルの配信遅延や、自動発注不発・遅延が発生する可能性があります
- 当社システム
- ウィブル証券のシステム
- 通信回線・お客様のご利用環境
など、何らかの障害・混乱により、一部または全部の機能が正常に動作しない場合があります。
その場合、
- シグナル通りのポジションにならない
- 想定したタイミングで発注・決済が行われない
などの可能性がございますので、お客様ご自身でも定期的に保有銘柄・残高を確認していただき、必要に応じてご自身の判断でポジション調整を行ってください。
- 選択肢が出ているのに注文が発注されていない銘柄があるのは、なぜですか?
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A:口座残高や、システムの安全制御などにより、一部の注文が発注されない場合があります
主な理由としては、次のようなものが考えられます。
- ETF積立金額設定に対して、現在の保証金残高が不足しています
- すでに保有銘柄が多く、これ以上構築すると想定リスクを超過するとシステムが判断した
- ウィブル証券側の取引制限や、銘柄ごとの規制により注文が発注されない場合がある
- システム障害・通信障害などにより、一部の注文処理が行われませんでした
どちらの場合に該当するかは、ご利用画面のメッセージや、口座残高状況をご確認の上ご判断ください。引き続きご不明な点がある場合は、お問い合わせ窓口までご連絡ください。
- 資産状況の項目はいつ更新されますか?
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A:市場が閉じた後定時に更新されます
資産状況の項目は、米国市場のクローズ後など、定時にデータを取得して更新しています。
- 運用金額の設定変更はどのように行いますか?
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A:ご自身の運用金額に合わせて設定変更が可能です
運用を続ける中で、損益によりご自身の運用額が変動する場合、ご自身の運用金額に合わせて設定変更を行うことができます。
- 設定変更の切り替えはいつ反映されますか?
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A:原則として、08:45 ET(米国東部時間)前までに行った変更は、その日の処理タイミングで反映されます
売買戦略配分(資産配分パターン)の切り替えは、一定時間ごとにシステム側で反映処理を行っています。08:45 ET(米国東部時間)前までに変更が完了した売買戦略配分は、その日の処理で取引ロジックに反映されます。
それ以降の時間帯に行った切り替えは、翌営業日以降の取引から反映される場合があります。
実際のタイミングを反映は、今後の運用やシステム仕様の変更により前後する可能性があります。
- 入金額が「全戦略稼働資金」を下回った場合、どのような表示になりますか?
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A:「現在の運用金額では、一部の戦略は原則稼働しません」という旨の表示が出る場合があります
入金額が、選択中のETF積立金額設定および戦略ポートフォリオにおける「全戦略稼働資金」を下回る場合、管理画面に上記のメッセージが表示されることがあります。
これは現在の運用金額における事実をお知らせするものであり、戦略の停止や変更を推奨するものではありません。実際に運用金額を増やすか、現状のままご利用を続けるかは、お客様ご自身のご判断で決定していただきます。
その他
- ご意見・ご要望・お問い合わせはどこからすればよいですか?
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A:下記お問い合わせのフォームよりご連絡ください
- お問い合わせフォーム:https://itrade-sac.jp/p/r/51LNndTt
サービスの内容や操作方法についてご不明な点がある場合は、お気軽にお問い合わせください。
- 解約したい場合はどうすればよいですか?
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A:以下のご解約方法と注意事項をご確認のうえ、下記「専用フォーム」からお手続きをお願いいたします
▼ ご解約方法
(1)以下の注意事項をご確認のうえ、こちらの専用フォームからお手続きをお願いいたします。
(2)「じぶんで米株運用ロボ」にログインし、設定画面から「自動除外を有効にする」をONにしてください。(OFFのままですと、解約申請後〜契約終了までのシステム処理タイミングによって、新規の発注が発生する可能性がありますのでご注意ください)
ご解約時の注意事項▼ 解約後の保有銘柄(ポジション)について
解約後も、ウィブル証券の口座に保有銘柄(ポジション)が残っている場合があります。その場合、返済(手仕舞い)は、お客様ご自身のご判断と操作により、ウィブル証券の取引ツールから行っていただく必要があります。解約後は、本サービスによる自動発注・自動返済は行われません。
▼ 会員サイト・メール配信について
解約手続きが完了すると、「じぶんで米株運用ロボ」の会員サイトにはログインできなくなります。なお、解約後は管理画面にログインできなくなりますので、必要な情報は事前にお控えいただきますようお願いいたします。解約後は、ユーザー向けのメール配信(お知らせ等)も停止されます。
▼ 解約のタイミングと料金について(重要)
お客様は、当社所定の方法(解約フォーム等)により、いつでも本サービスの解約申込みを行うことができます。ただし、解約のタイミングによっては、以下の通りその月のプラットフォーム利用料が発生する場合があります。なお、日割りでのご返金はいたしかねます。
・次回課金予定日の5営業日前までに解約申込み完了:当該次回課金は行われません
・次回課金予定日の5営業日以降に解約申込み完了:当該次回課金が発生し、そのサービス期間の終了をもって解約
▼ 解約に関するお問い合わせ
上記内容についてご不明な点がある場合は、こちらのお問い合わせ専用フォームよりご連絡ください。
お問い合わせフォーム:https://itrade-sac.jp/p/r/51LNndTt